商業簿記 6.4 ー無形固定資産ー

問題6-16

次の取引の決算整理仕訳をする。当期は20X2/4/1から20X3/3/31までの1年間。特許権は20X2/4/1に¥320,000で取得したもので、取得後8年間にわたって定額法で償却している。

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(╭☞•́⍛•̀)╭☞ヒント 有形固定資産と同じ

問題6-17

将来の経費削減に確実に役立つため、自社利用目的でソフトウェア¥600,000を購入し、代金は小切手を振り出して支払った。

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(╭☞•́⍛•̀)╭☞ヒント 備品買うのと同じ。前払いした場合はソフトウェア仮勘定を使う。

問題6-18

次の取引の決算整理仕訳をする。当期は20X2/4/1から20X3/3/31までの1年間。ソフトウェアは20X2/4/1に¥600,000で取得したもので、5年間の定額法で償却している。なお、ソフトウェアの決算整理前残高(帳簿価額)は¥480,000。

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(╭☞•́⍛•̀)╭☞ヒント 簿価が残ってるから償却できる

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